ビルメンテナンス フロアメンテナンス ウルトラフロアケアシステムFAQ

Q. ドライケアは、ヒールマークや汚れがつきやすいと聞くが?

A. 従来のウェット・ドライ用ワックスは、「硬い皮膚」を目指してきました。
しかし硬いから割れやすい、割れやすいから傷がつきやすい、傷がつくからヒールマークとして残り、汚れとして目立つのです。本製品は、「弾力性のある皮膚」を形成し、割れにくく、傷がつきにくい特徴があります。

Q. ドライケアでは、バフ作業だけで光沢が充分復元しないと聞くが?

A. 「ワックスの光沢度の推移」を参照下さい。

これは、実際の計測値です。初期塗布後の状態までは復元しませんが、4週経過後において、おおよそ80%程度まで復元します。

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